大学講義の内容で自己PR
私は『物事を常識に縛られず、多面的に捉える』ということをモットーとしています。
大学1年のとき「人間とロボットの境界線はどこか」という内容の講義がありました。
テーマを聞いたときは「?」という感じでしたが、
講義の中で今まで考えてもみなかった事が見方によっては問題になりうることを学び、 それ以来、物事を様々な方面から見るように実践してきました。
物事を違った側面から捉えるという考えを元に、
リサイクルに関するレポートでは他の学生が一面的にリサイクルを良いものと捉えていたのに対して、再生資源が元の用途で使われていない例も多く、
純粋な意味での資源の循環になっていないと課題点を挙げることで、A評価をもらうことができました。
本ページのURL:https://www.bunnrei.net/jikoupr/shuusyokukatudou-rirekisyo/201306172606.html
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