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自己PR例文(ボランティア)文例/例文

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自己PR例文(ボランティア)


自己PR例文 災害復興支援ボランティア
私には貢献意欲があります。私は災害復興支援ボランティアに力を入れてきました。震災が起きた当時から、 兵庫県民として何らかの形で力になりたいという意識がありました。現地の新潟ではチームリーダーに手を挙げましたが、何をすればいいか分からず注意を受け るばかりでした。そこで「指示ができるリーダー」になれないなら「話が聞けるリーダー」になろうと考えました。それにより私が率先して動く姿を見せること で、メンバーは自分なりに考えて行動し、結果依頼主の方にはお礼の電話やはがきを頂き、喜んでもらうことが出来ました。

自己PR例文 小学校のボランティア講師
私は、「五感」で相手に伝えます。小学校のボランティア講師をしていた時、カタカナの「ツ」と「シ」の区別がつかない児童がいました。そこで、ロケットやシーツ、ポットなどの、児童が簡単にイメージできる単語をカタカナで書き、その横に振り仮名をつけるように指導しました。そして、一つの単語をカタカナと平仮名で何度も音読させることで、「ツ」と「シ」の違いを理解させることができました。この方法を他の児童にも広めていくうちに、先生方からも評価され、学年全体の指導方法として取り入れて頂くことができました。

自己PR例文 ヤングフェスティバル
私は、人の良いところを発見することが得意です。ヤングフェスティバルと言う、学生の力だけで一つのイベントを作るというボランティアで、情報処理をしておりました。様々な情報を文書化する作業や、こまめな連絡を主な仕事とし、地味ながらも意義のある活動に勤しみました。色々な人と触れ合う機会があった中、やはりあまり好きではない人もおりましたが、我慢して笑顔で一緒に仕事をするうち、その人の頼れる一面や朗らかな人柄を発見することに成功し、最終的にはかけがえの無いパートナーとすることが出来ました。

自己PR例文 児童館ボランティア
他人の心を開く話し方が出来ます。児童館で子供と遊ぶボランティアを1年間続けました。始めたきっかけは、子供の自殺のニュースに心を痛め、学校や家庭の悩みを聞いてあげたいと思ったことです。子供と距離を縮めるため、特徴や話していたことをメモして、その子の好きそうな話を振るようにしました。話を聞く時は子供と一緒に喜んだり悲しんだりして、感情を共有しました。悩んだ子を励ますために、自分の過去の失敗話をして大笑いされたこともあります。終了時には館長に「あなたが来てから子供の笑顔が増えた」と喜んでもらえました。

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