拝啓 秋たけなわの好季節、皆様にはますますご清祥のことと拝察いたしております。 先日は、私どもの結婚に際し、心温まるご祝電をいただきまして、誠にありがとうございました。 ○○様から頂戴した温かいお言葉を胸に、笑い溢れる幸せな家庭を築いていく所存でございます。 至らぬ私どもではございますが、今後ともご指導ご助言の程、お願い申し上げます。 まず...
文例1 拝啓 うららかな毎日がつづいておりますが、ご家族の 皆様にはご清祥にお過ごしのこととお喜び申し上げます。 さて、このたびの私たちの披露宴に際しまして は、お心の こもったご祝詞に加え、過分なお祝いを頂戴いたしまして まことにありがとうございました。 いただきましたお祝いでさっそく衣類乾燥機を購入 させて いただきました。お心づかいにあらた...
拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます さて この度 私どもの結婚に際しましては お心のこもったお祝いお祝詞を頂き 心より厚くお礼申し上げます ささやかながら左記において新生活を始めました 何分にも未熟な二人でございますので 今後とも変わらぬご指導とご厚誼を切にお願い申し上げます 親しくお目にかかりお礼申し上げるべきでございますが...
拝啓 ○○の候 いよいよご清栄のこととお慶び申し上げます さて ○男 ○○が ○○○○様 ○女 ○○様と結婚いたすことになり 挙式の節は公私ともご多用中にも関わらず ご丁重なるご祝辞ならびにお祝い品を賜り 誠に有難くお礼申し上げます 両人とも未だ若年でございますので 将来ともよろしくご指導ご教示賜りたく懇願申し上げます 早速参上いたしご挨拶申し上げるべ...
拝啓 ○○の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます さて この度 私どもの 息子 ○○と 娘 ○○の結婚に際しましては ご丁重なるお祝詞ならびに結構なお祝い品を頂戴いたし 有難く厚くお礼申し上げます いずれ拝眉の折 お礼申し上げる所存でございますが 略儀ながら書中をもってお礼申し上げます 敬具 平成○○年○月吉日 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ...
拝啓 ○○の候 ますますご健勝のことと心からお慶び申し上げます この度 私どもの○寿ならびに金婚の祝宴に際しましては ご多用中にもかかわりませずご出席頂き その上ご丁重なるご祝辞やお心のこもったお祝いを頂戴いたし 誠にありがとうございました 二人揃って健康にも恵まれ このような祝いをできました嬉しさで一杯です 心から厚くお礼申し上げます 何卒今後と...
謹啓 〇〇の候 益々ご清祥のこととお慶び申し上げます 私儀 このたび 図らずも叙勲の栄に浴しましたところ早速ご鄭重なるご祝意を賜わりご芳情の程まことに有難く厚く御礼申し上げます この栄誉は偏に ご尊台はじめ皆様方の多年にわたるご懇情とご支援の賜と深く感謝いたしております 今後も微力ながら専心職務に精進いたしたく存じますので何とぞ一層のご鞭撻を賜...
拝啓 師走の候、皆様におかれましてはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。 さて、この度は当00NPO法人に、過分なご寄付をたまわりまして誠に有難う存じました。皆様方の温かいご支援に、あらためて心より厚く御礼申し上げます。子供たちが日々笑顔で前進できますよう、おこころざしを使わせていただく所存でございます。 多事多難に過ぎた今年も残すとこ...
ポイント:御礼の手紙は、特にタイミングが大切です。時期を逸すると、こちらに誠意がないと見られます。感謝の表現は相手によっても、事柄によっても違ってきますが、大袈裟に感謝しすぎるのは相手に不快感を与えることもありますから注意して下さい。 会社・団体で出す場合でも、場合によっては担当者が私信の形式で出すと、好印象が得られる場合があります。...
○○年○○月○○日 株式会社○○○○ 代表取締役 社長 ○○○○○ 様 ○○○○株式会社 代表取締役 社長 ○○○○○ 謹啓 貴社いよいよご隆昌のこととお慶び申しあげます。日ごろはいろいろとご厚情を賜りまして厚くお礼申しあげます。 さて、その節は過分なるご寄付をいただきまして誠にありがとうございます。これもひとえに弊社の活動をご理解いただいていること...