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開店祝いのお祝い状(知人)文例/例文

開店祝いのお祝い状(知人)


文例1:

拝啓、新秋の候、貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

このたびのご開店、まことにおめでとうございます。
○○さんが独立開店へ向けての準備を進めていらっしゃることは以前からお聞きしておりましたが、こんなに早く実現なさるとは、正直なところ思ってもみませんでした。のんびりしている私などには思いもよらないご苦労があったことでしょう。

さて、お祝いのしるしにと思い、心ばかりの品を用意いたしました。新しいお店に飾って頂けると嬉しいのですが、果たして雰囲気が合いますかどうか…………。

これから、また新しい闘いに向かわれることと思います。○○さん持ち前のファイトを発揮して、新しいお店が一日も早く軌道に乗りますようお祈りしています。

とり急ぎ、書中にてお祝い申し上げます。                 

敬具

文例2:

拝啓 清秋の候、ますますご隆昌のことと存じます。

さて、このたびはいよいよ独立ご開業とのこと、これも○○様の熱意とご努力のたまものと存じ、心よりお祝い申し上げます。これまで培われてきた実績と幅広いご人脈をもってすれば、必ずや経営も成功を収めることと確信いたしております。

御社のご発展とご盛業を衷心よりお祈りいたしまして、お祝いのごあいさつに代えさせていただきます。

敬具

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